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前編のパッチ その2

制作日誌を2日連続で更新してしまう将生です。
こんばんは。

近々、蜉蝣-前編-のパッチを更新します。
日程は後日お伝えする形になりますが、
4月中にはお届けできるでしょう。

今回は前回の誤字脱字修正に加えて、一部イベントCGの追加がございます。
当サークルのジェバンニこと平岡君に「CG追加したいねー」とか言っていたら
「出来たよー」と速攻で仕上げてくれました。
蜉蝣を作り始めてから平岡君の制作速度が恐ろしく早くて震えることしきりです。

私はというと、かなり悶絶しながらシナリオを書いています。
前編は村の謎に迫るストーリーラインでしたが、これから先はまた新たな展開を迎えます。
そのため、プレイした方がどう思うのだろう…?と期待に添えるべく
色々手探りで思考錯誤(誤字にあらず)しています。
どうか、プレイしてくださった方はメールでもツッコミCGIでもブログ記事への書き込みでも、
感想などいただければと思います。
一行感想だとしても、私にとっては貴重なご意見なのですよ…!
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Radio

こんばんは、将生です。
桜も突然満開になった今日この頃ですね。


さて、お知らせがございます。
私・将生と、
「むきりょくかん。」の吉村麻之さんの2人で、4月13日にラジオを録ります。
(ちなみにあくまで将生さんの個人活動じゃからね…!)

むきりょくかん。
http://mukiryokukan.sakura.ne.jp/
(3月13日の日記で、ラジオの件に触れられています)


「むきりょくかん。」の管理人の吉村麻之さんは
フリーゲーム「星のない空の下で」、
Flashで制作されたノベルゲーム「ごがつのそら。」「ほしのの。」、
また同人ゲーム「演劇少女は古都鎌倉を雪で潰す」
などなど、フリーゲーム・ノベルゲーム界隈では有名な方です。
最近では、上記のFlashノベルが㈱テンクロス様の
携帯電話向けアプリに移植されるなどされていらっしゃいます。

とまあ、そんな有名な人とラジオを録ることと相成りました。
企画主導は吉村さん側でやって頂く形ですので、
録音後には「むきりょくかん。」さんに音声がアップロードされます。

なんでそんな有名な人と?ということについては、
「むきりょくかん。」内の「吉村電鉄交通社」をご覧ください。
…現実(リアル)で桃鉄をして、ネコ耳をつけたまま電車に乗ったりと散々な目に遭ってきたんだよ…。
(いい大人が何をやってる)


で。ラジオ内では、お互いにシナリオ書いてる立場から
「シナリオ執筆とは」とか「ノベルゲーム制作とは」…を話すことになりそうです。
将生さんみたいな若輩者が偉そうに語った音声がネットの海に流れるなど恐怖じゃよ…(えー

ラジオでの会話のネタなども募集をしますので、
近くなってきたら改めて告知などしますね。


しかし反省はしていない

デフォルメ結那

どうも、早くもまたブログに書くネタが無くなりつつある平岡拓海です。


今現在、私がしている作業は「蜉蝣」後編に限らず前編にも関わる事でして、
例えば前編にも出てはいたが後編にて出番の増えたモブキャラの立ち絵を描いたり
また小物の絵や今更ではありますが前編の追加1枚絵を描いたりなどしております。

「絵が数枚追加されたからといって、もう一度ゲームやる人もそういないだろ」
と言われましたが、正直自分が蜉蝣をやっていて絵を追加したかったからというのが
本音で、そのため追加部分は半分ぐらい独断で描いちゃったりも。

後編部分の絵も描かなければならないので前編にてはそれほど増えるわけではないの
ですが、そうした絵はある程度形になりましたら前編の追加パッチとして配布しようかと
考えておりますので、その際はまた追って告知を致します。

それでは今回はこの辺で。


あ、書き忘れましたが上記イラストはあれです
「むしゃむしゃしてやった。食えれば何でも良かった。今は反芻している」
っていう奴です。

後編へと繋がる道

ブログではお久しぶりになります、瀬川淳です。
リアル事情もあり、体験版発表後ぐらいからずっと新葉さんにブログ更新をお願いしてしまっていました。
しかし、これからは少しずつ交代で書かせてもらうこともあると思いますので、改めましてよろしくお願いします。

さて、「蜉蝣」も前編を公開してからはや2ヶ月、プレイされた方々の感想が非常に気になるところですが(*感想はいつでもお待ちしております^^)、制作陣的には後編完成に向けての準備に忙しくなっている頃合だったりします。

私はというと、将生さんと共にシナリオ執筆に本格的に取り掛かっています。
後編を書くにあたって、前編から続く流れをどのように仕上げていくか、ということもありますが・・・
また別の言い方では、前編を大きく超える完成度で後編を締めくくらなければならない訳です。
プレイした人に「この作品はいいものだった」と思って頂けるかは、やはり後半部分の展開が肝要であると私は思います。

故に今後の展開には、前編の時以上のプレッシャーが制作陣にかかるのは当然ですが、それだからこそ妥協せず「蜉蝣」の世界を精一杯描いていこうと心に決めています。

それでは皆様、引き続き明治浪漫ノベルスゲーム「蜉蝣」の応援をよろしくお願い致します。
簡単ですが今回はこれにて。

PS
下記事の冬服アンジェちゃんが可愛すぎて私はもう…!(何)

コーミーティアー コーミーティアー (トリビアの泉っぽく)

おはようございます。将生です。
ろくに家に帰れやしねえ…そんな悲哀。
更新遅くなって申し訳ないです。

さて、告知。

5/5、COMITIA 104に参加します。
http://www.comitia.co.jp/

頒布物は「蜉蝣 -前編- 」デスよ。

当サークルはコミケ以外のイベント初参加!ということで
将生さんはワクワクしてたりします。
一般参加者という意味でも久しくコミケ以外には行ってなかったなぁ…
えーと、多分、封印の剣が出るか出ないかの頃の「炎の聖戦」が最後かな…(何年前の話だよ)

なににせよ、蜉蝣 -前編- はこの間の冬コミで頒布して以来入手経路もないのが
私も懸念しており、いろいろと画策してます。まずはコミティアです。


創作オンリーということでワクワクですね。また開催日時近くなったら告知します…!

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