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邪気眼と湿布と私

浮柚影絵

どうも。どこか最近右手首がうずく平おk…

ぐわぁあああああ!
し…静まれッ俺の右腕ぇぇぇえええええ!

クソッ――みんなぁ!俺から離れろッーーーーー!
右腕に封印されたコイツをッ…俺が抑えこんでいられる内にッ!!


ぬわーーーー!


腱鞘炎ドーン!!

失礼しました。
どうも、湿布貼ったら何とかなりました、平岡拓海です。

まずは告知から。
5月5日に開催されるコミティア104、場所は「よ02b」
「蜉蝣 ~前編~」持参にて参加いたします。
おまけのストラップもつきますので、もしお近くをお立ち寄りの際には
宜しければお声掛け下さい。
ちなみに私は行きません。私以外のメンバー全員が行きます。

べッ…別にサークル内での居場所が無いんじゃないんだからねッ!
ないんだから…ね


それと近々、ダウンロード出来る体験版もCGモードやBGMモードの付いた
前編パッチ準拠のものに切り替わる予定です。

制作した自分たちでさえ、ノベルゲームとしてどのようなジャンルに区分けしたら
良いのか図りかねている作品ですので、もし未プレイで気になっているという方が
おられましたら、まずは体験版をプレイして頂けると嬉しく思います。


最後に一つ残念なお知らせが御座いまして、諸々の事情により私からサークル長である
将生さんへの呼称が「将生さん」から「将生くん」に格下げとなりました。
今後も場合によっては「将生」「まーくん」「マー坊」とどんどんあられもない呼称が
飛び交うおそれも御座いますが、予めご了承下さい。


あ、絵担当ですが絵の話を忘れておりました。
順調に描き進み、前編から新規立ち絵はもちろん、イベントCGも大幅に増える予定です。

それでは、今回は告知ばかりとなりましたが、この辺で筆を置こうかと思います。
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パッチ&ラジオ

こんばんは、将生です。

蜉蝣-前編- のVer1.2パッチ、公開いたしました!
今回はグラフィック面が強化されております。
一枚絵の追加、立ち絵の追加修正などなど。
要望を頂いていたCGモードも追加いたしましたヨ。


また、お騒がせしておりました、
むきりょくかん。の吉村麻之さんと将生、シナリオ書き2名による「W社長ラジオ」が
後悔公開されました。

むきりょくかん。
http://mukiryokukan.sakura.ne.jp/
(2013/4/14の日記に貼られています。)

基本的には酔っ払い2名がへろへろになりながら頂いたお便りを読みつつ偉そうに語るラジオです。
もしかしたら…シナリオ書く人が聞いてくれていたら、役に立つ…?かも…?(目をそらしながら
お便りくださった皆様、ありがとうございました!

さて、そろそろコミティアですねえ。
実際のところ、蜉蝣-前編-は冬コミでの頒布しか流通経路が無いというアレな感じの現状ですので
少しでもお手にとっていただける機会を増やしたいところ。
当日ビックサイトにお越しの方は是非お立ち寄り頂ければと思います。


もうすこしでパッチ

こんばんは 新葉です。
絶賛修正パッチ作業中です。

今回のパッチではイベントCGが追加されたりよくある奴が追加されたりでいい感じになっていますよ~
ちょっとサイズが大きくなってしまいましたが...
おそらく今週末あたりに公開できるのでは!と思います。多分。 たぶん...

乞うご期待

それではこのあたりで。

コミティアとラジオ

こんばんは、将生です。
(…若干明け方だなあ)

さて、告知が一点、募集が一点。

まず告知です。
五月五日に開催されるコミティア104に、
鴨mile、参加いたします。
場所は「よ02b」。蜉蝣-前編- もってゆきます。
ストラップは今回も付きますよ。

次に募集です。
三月二十四日のブログ記事でも書きました、
「むきりょくかん。」の吉村麻之さんとのラジオ、来週土曜日録音となりました。

むきりょくかん。
http://mukiryokukan.sakura.ne.jp/
(四月七日の日記に書かれています)


そこで、ラジオでのトークのお便りを募集いたします。
(生放送ではなく、後々データを公開する形となります)
ノベルゲーム制作者同士でのラジオです。
なので「シナリオプロットはどうやって考えてるの?」
「シナリオ書きがはかどる作業用BGMは?」「キツイ時はどうやってシナリオ執筆の時間を捻出するの?」
などなど、頂いたお便りを元に、いろいろ語って見たいと思います。
こちらのブログ記事へのコメントに【お便り】と添えて投稿いただくか、
ツッコミフォーム、メールなどなど媒体問わず、お便りお待ちしておりますー。


ではでは、この辺で。
夜が白み始めた…(白目

ノベルゲームらしさとは

最近温かくなってきましたね。四月がやってきてしまいました…うわぁー瀬川です(何

私はというとシナリオに集中している時間が長くなってきておりますが、リアルの忙しさも激しくなる激動の月がやってきてしまったと戦々恐々している次第です(--;)
頑張らないとね・・・

さて、自分の執筆の休憩時間にここ最近、他の方が作ったノベルゲームに触れていました。
ニコニコ動画でニコゲーフェスなるものがあるそうで、ツイッター等でゲーム製作に打ち込んでいる姿を多く見かけました。
そのうち何作かを実際にプレイさせて頂き、短編作品でも十人十色な作品の持ち味といいますか、魅力が詰っているのがひしひしと伝わってきて勉強になっている毎日です。
しかし触れる作品、触れる作品、どれもこれもシステム面のクオリティやシステムを用いた斬新なアイデアが多くて、ノベルゲームの「ゲーム性」(ゲームとして作る必要性)を追求している作品が非常に多いと感嘆させられています。
確かに単純にストーリーを読んで頂きたいのなら「小説」という形態でもいいわけですが、ゲームとしてして作る目的は一体なんなのか、それをじっくりもう一度考えようと思考のベクトルが向いてきたのは大きな収穫でした。

蜉蝣にどう活かしていくかがやはり今後の課題ですね。

それでは今回はこの辺りで!(話がオチてないよ!瀬川さん!)
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