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ハンゲームでのリリース&どげざ2014!

お久しぶりです、将生です。

さて、今回は諸々のご報告などなど。



ひとつめ。
ハンゲームさんで、蜉蝣のダウンロード販売が開始しました。

hangame用サムネイル2

リリース告知ページ
ダウンロードページ


ハンゲームさんというとネットゲームの印象が強い(個人的感想)イメージであります。
「PCでゲームをやるけれど、同人ゲーム(インディーズゲーム)はあまり知らないなあ」といった方にも、ぜひ遊んで頂ければ嬉しいです!

しかし、「Blazblue」や「ギルティギア」といった有名格闘ゲーム、「スグリ」や「天使の微笑み」といった長く愛されている同人ゲーム、アスタブリードや巫剣神威控といったいま注目の3D同人などなど、そうそうたる作品が載っているなあ…。
蜉蝣も、楽しんでもらえるといいなあ。




ふたつめ。
「おすすめ同人紹介による同人ゲーム・オブ・ザ・イヤー2014」
蜉蝣がノミネートされています。


おすすめ同人紹介さま
おすすめ同人紹介による同人ゲーム・オブ・ザ・イヤー2014


改めて簡単にご説明いたしますと、「おすすめ!同人ゲーム・オブ・ザ・イヤー」は
「おすすめ同人紹介」というサイトを運営していらっしゃる みなみ様が毎年個人で(!)開催していらっしゃるイベントです。
(2013年に参加をさせて頂いた当時の記事)


当時「蜉蝣が完成したときに壇上に上がりたいなあ」などと身の程知らずに云っていましたが、
ありがたいことに多くノミネートがされております…!嬉しいなあ…(しみじみ)

今回の同人ゲーム・オブ・ザ・イヤーは、
2014年4月~2015年3月にリリースされた多くの同人ゲームが対象となっており、併せて多くの部門が設けられています。

蜉蝣からはなんと10部門(!)のノミネートをいただきました。
(ノミネート自体は昨年12月にして頂いているのですが、
ノミネート対象が2014年4月~205年3月までとなっておりますので全ノミネート作品発表後に記事にしました)

各登場人物は、
【主演男優部門】 吉野征治
【助演男優部門】 十波
【主演女優部門】 浮柚
【助演女優部門】 結那

そして作品そのものは
【脚本部門】
【心部門】
【闇部門】
【泣き部門】
【ロジック部門】
【美術部門】

となっております………!

あまりにも光栄というか、驚きすぎて、
ノミネートのご連絡をいただいたとき思わずもっていたスマートフォンを地面に落としました(笑)

この記事を書いている時点ではノミネートとなっておりますので各部門の受賞作品はこれから発表となります。
正式な発表は 2015年6月13日 。
当日の発表は会場で行われ、現在一般観覧も受け付けていらっしゃるとのこと。(上記、公式ページに記載あり!)
併せてのUstream配信も行われますので、ぜひチェックしてみてください!

あ、「チェックしてみてください」というのは・・・
当日、ノミネートされた作品がまず紹介されるのですが、そこでの作品紹介、選評がすばらしいのです。

一昨年から拝聴させて頂いていますが、わかりやすくその作品の魅力を「おすすめ」していらっしゃるので、
まだ見ぬ良作を知るとても良い機会なのですよ・・・!
(初参加後、わたしは同人ゲームを20本近く購入していました・・・。
 今年もすさまじい作品が出揃ったなあ…という同人ゲーム好き視点での所感)


さてさて、今回はこんなところで。
裏では相変わらずなにか新たな動きをもぞもぞとやっているのですがまだ表に出せる段階にないのが歯がゆいです...。
記事の間隔が開きがちなのが申し訳ない限りですが、今後とも宜しくお願いしますネ!
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